ゆっくり、していってね!

じゃんくはっく
じゃんくはっく

最近、外れジャンク品ばっかりでゴミが増えるー!

ネタになりそう?w

ぴー
ぴー
じゃんくはっく
じゃんくはっく

使えるパーツをどう流用するかもう少し研究しないとですねー

外れもあるし、アタリもあるのが醍醐味なのかな?w

ぴー
ぴー

最近のブログネタです!

2021.06.20
世間はコロナで、ニュースサイトもコロナのことばっかりですね。東京は不要不急の外出は控えないといけない…
2021.06.20
2021.06.19
今日は、国産の5mm 系のベアリングをはめるブラケットを先日作った試作品を元に改良してみました。 &…
2021.06.19
2021.06.19
正月あけてから、ものすごく眠くてほとんど作業が進まずモンモンとしています。 そんな中、やる気を出すた…
2021.06.19

Jun k Hack

著者について

こんにちは! このブログを書いているジャンクハックです。DIYネタが多いのですが、まぁゆっくりしていってください。最近、このブログの引っ越しをしてスマホの中で動いているんですよ。Termuxっていうやつでね。これホント面白いオモチャです。


全部のネタからランダムピックアップ

過去記事ですが、よかったら見ていってくださいね。

600gのカメラが載る 3軸 DIY Gimbal の研究
数年前から、3D プリンターを買ったら作ってみたかったモノで、3軸の Gimbal があります。モーターはブラシレスを使っているので、BG(ブラシレスジンバル)という短縮ワードも良く目にします。 乗せたいカメラの候補は、すでに決定しててまだゲットしていませんが、Lumix DMC-FZ200 という型落ちのカメラです。このカメラ、レンズが良くて、さらに映像も 1280×720 の実用になるサイズで 120fps が可能です。こうして撮ると、以下のような映像が作れます。  [youtube https://www.youtube.com/watch?v=Lp_pmgCsmco] 対角V-Slot とも繋がるのですが、このカメラを円状に回して 120fps で物体を周辺から回して撮るとかっこいいんじゃないかと考えています。レビューするときに、モノをそうやって撮ると新鮮だと思うのでぜひ実現してみたいなと。そのときに3軸のジンバルもあるとなお良いと思うわけです。円状に回すときのフレームはまだ考えていませんが、自転車のリムとか使えないかなぁと。   …
XIAOとスマホだけでnode.jsのJohnny-Fiveを動かす最短コースをご案内!
はい、ちょっと興奮気味なんですが今日のネタは、 「XIAOとスマホを接続して、それだけでXIAOを制御する!」 ってことがメインテーマです。物理的な接続イメージは図に書くとこんな感じです。node.js実行環境をtermuxに作り、johnny-fiveというnode環境で動作するものをFirmataプロトコルでXIAOとやりとりします。もっと簡単にいえば、 JavaScriptでXIAOを操る ですね。 通常、node.js実行環境はPCに作ったりしますので、物理的な接続イメージは以下のようになるかと思います。 JavaScriptでXIAOのGPIOを操作するのですが、まだこの構成のメリットがよくわかっていませんので、触ってみようと思いました。 物理的に用意するもの (1) Androidスマホ(2) Seeed XIAO(3) ケーブル(Type-C x Type-C) Androidスマホは手持ちのものでも、余ったものでもOKです。XIAOは3個入りで1800円くらいでアマゾンから購入できます。ケーブルは100円ショップですね。 Androidスマホ の必要アプリ GoogleStore : Termuxhttps://play.google.com/store/apps/details?id=com.termux まず、Androidスマホのアプリを入れておきます。あと、もう一つ有償アプリですが以下を入れておきます。日本円で190円です。 GoogleStore : BT/USB/TCP Bridge Prohttps://play.google.com/store/apps/details?id=masar.bluetoothbridge.pro これはブリッジアプリで、今回の用途ではXIAOのUSB接続のシリアル通信をTCP上にブリッジする用途で使います。シリアルTCPのブジッジアプリは他にもいろいろありますが、XIAOと接続できた勇逸の神アプリです。 Termuxのセットアップ アプリを入れたら、パッケージをアップデートしておきます。Termuxのコンソールからタイプするのが面倒なら、PCからSSHして作業するといいかもです。 pkg update pkg upgrade 以下が今回必要なものです。 pkg install nodejs python clang make openssh -y 手持ちの環境、HUAWEI P20 liteでは以下が入りました。 $ …
スカイウェイブ400 CK43Aにアリエクでゲットした軽量マフラーを取り付けその3
マフラーDIYの続きです。マフラーにホームセンターで買ってきたグラスウールを詰めて近接排気音がどのくらい下がるか実験です。 50cmくらいのグラスウールをぐるっと巻いた感じです。針金でぐるぐる巻きにしてありますが、サイレンサーの中にほぼキツキツの状態です。巻き過ぎたかな? 測定方法は、マフラー後方から45度・50cmの位置に騒音計(スマホ)を設置しています。 グラスウールを巻いていない前回と比べて、アイドリング時は、5dBくらい下がっています。明らかに静かになりました。ぼぉふぼぉふ という耳に優しい感じの音です。このくらいグラスウールを巻けば5dB下がるということはわかりました。 そして近接排気音は4000rpmまで回して計測。一人なんで、スクリーンショットがうまく撮れていませんが、波形を見ると74dBくらいです。94dB以下であれば問題ないのでノーマルマフラー並みに静かです。 もう少し、グラスウールの量は減らしてもいいかもですね。いろいろ調整してようと思いますが、ここで問題点が2つ。 まず1つは、排気漏れ。 完全にダダ漏れです。アイドリング時だと気がつきませんでしたが、4000rpmくらいまで回すと明らかに漏れます。うーん。排気圧は侮れませんね。とりあえず、フレキシブルホースが来るまでのつなぎとして考えていましたが、無駄な努力だったようです。完全にマフラーをなめてましたね! あと、もう一つはサイレンサー後方のネジ3本がしっかり締まりません。母材がアルミなんでヘリサート加工(ネジ穴を作り直す加工)しないと、強く締め付けられません。フタの隙間から漏れています。ここにはガスケットが付いてきているんですが、それが完全に密着していません。 ということで、また課題が生まれました。どのように解決するかはまたおいおい考えることにします。どうやら、フレキシブルホースも到着しそうなのでエキパイ部分の漏れはなんとかなるかなと思いますが、サイレンサー後方の処理をしないとです。 速く色をモリワキカラー に塗りたいので、そっちを優先するかもですがまぁぼちぼちやっていくことにしますか。 ・(済)リアのキャリアステー自作してキャリア設置 ・(済)ホイールを白色に塗りかえと、フロントホイールのベアリング外し ・(済)プラグ交換(長さ19mmのCR7EIXが来るのを待ち) ・(済)タイヤ前後交換 ・(済)フロントホイールのベアリング交換 ・(済)リアのクラッチ、ドリブンフェイス側のニードルベアリングの交換(異音がします) ・(済)ファイナルギアボックスを開けて清掃、鉄粉を除去 ・(済)純正の劇重いマフラーを軽量のものに交換 ・(済)マフラーにグラスウールを詰めて近接排気音をクリアする ・(済)エンジンオイル抜き、エレメント交換、オイルサンプフィルター清掃 ・(済)エンジンオイル注入(オイルサンプフィルターのフタOリング交換) ・(済)リアブレーキパッド交換 ・(済)フレームの錆止め ・ボディー色をモリワキカラーに塗り替え ・ステッカーチューン ・仮で作ったエキパイ部分をメタルフレキシブルホースに交換して排気漏れをなんとかする ・サイレンサー入り口のネジ3本をヘリサート加工して排気漏れをなんとかする ・シート張り替え ・グリップヒーターをグリップの下に埋め込み ・リアのドリブンフェイス付近からの異音問題(ニードルベアリングは交換済)  
Pi2 と arduino をUSB接続してシリアル通信
今日は、Pi2 と arduino をシリアル通信させてLED を光らせてみました。全体像はこんな感じ。 緑色のブレッドボードにある LED は arduino の 3pin につながっています。Pi2 からシリアル経由でLED を光らせる形です。 良いチュートリアルなBlog …
このブログは、スマートフォンの中に引越ししました!
えっ? と思われた方もいるかもしれませんが、このジャンクハックブログは引越ししました。それもスマートフォンの中にいます! なんで、引越しをしたの? はい、結論から言いますと今まで使っていたWordPress.comのパーソナルプランの料金が上がったからです。月額400円から500円で年間一括6000円となります。まぁ、100円くらい良いんですがなんとなく、年間で6000円かーと思いましてね。 今から2年ほど前、 WordPress.com 上のパーソナルプランっていうところを使い始めていました。 Linuxエンジニアがサーバを作らず結局、WordPress.com の有料プランに入ることにしたよhttps://www.gpl.jp/2018/10/17/20181017/ レンタルサーバはたくさんあるんですが、WordPressのオートマチック(Automattic Inc.)がやっているサービスです。ビジネスプランまで契約しようかと当初は思っていましたが、このブログがそんな人気が出るわけでもなくチマチマとパーソナルプラン(当初月額400円)でやっていました。 更新期限が10月中旬ということもあって、2、3ヵ月前から自宅サーバを検討していました。ご興味があるかたは、以下から検索してね。(検索システムも速くしてあります) Termuxとか、自宅サーバ関連https://www.gpl.jp/?s=Termux+自宅サーバ 月に500円、年間6000円支払うなら電気代に払って自宅サーバでブログを楽しみたいな! と思ったのであります。 スマホの中に引越しとは?  はい、このブログはスマホの中から今見ているみなさんに提供しているんです。信じられませんよね!w これは、Termux というAndroidアプリがありまして、それがつまりは Linuxなんですよね。正確にいえば、Android自体がLinux Kernelを採用したOSなんで、その上でLinux環境を構築するアプリなんです。 で、その環境にWEBサーバやら、データベースサーバやらを作り、WordPressを動作させているんです。回線は、普通のNTTの光回線に InterLinkのIP固定サービスでやっております。いわゆる自宅サーバというやつですね。 あとがき これで、Pluginもテーマファイルもやりたい放題です。 とりあず、今日は引越ししたよ! というネタをあげたかったので以上にします。またねー。
ダイソーのステンレストレイとミスミのアルミフレームでDIY
ダイソーのステンレストレイが100円で、結構大きいのでこれでツールワゴンみたいなのを作ろうと思います。 39 x 29cm 深さ18mm くらいのが100円。ちょっとしたワゴンにちょうどいい大きさじゃないでしょうか。 他にも、値段が300円まででいろいろあります。 これは300円ですが、40 x 30cm と大きく深さもあります。 少し小ぶりで …
Auto Program Circuit
さて、Eagle の勉強をかねて、ESP8266 でPCBを作っているのですが、だいぶできてきました。 現在のところ、以下のような感じになっています。前回と違うのは、CDS のセンサーに分圧抵抗を入れて、1V 化したものをADC で計測しています。当初半固定抵抗を入れようと思っていたのですが、個体差には目をつぶることにして、安さを追求しました。   CDS は計測してみると、強い光を当てると、抵抗値が150オームくらいから、真っ暗にすると5Mオームくらいまで変動します。 分圧抵抗は以下のサイトが便利でした。   ちなみに、nodemcu …
FireTV Stick Newモデル3480円!!
いつかセールをやると思っていましたので待っていましたが、やっと来ました。これはポチるしかないでしょう。3480円です。   これでPC付けずに見られますので、寝落ちしても電気代はエコですね。
625タイプのベアリング30個到着
前回、品質の良いベアリングを見つけたので、D-Slot の CNC 用に追加で30個をオーダーしていました。 本日到着。 30個のうち、少しは不良品もあるだろうと思っていましたが、意外に全部品質がいいです。(確認は、手の感触ですが)ということで、これで安心して D-Slot を作れます。   ちなみに、購入したショップは以下です。 中華にも良いベアリングはありますね。大量に使う場合はご参考に。このショップのこれ以外のはわかりませんが、少なくてもこれは良いです。このショップはベアリング専門なので、品質の悪いのは扱っていないのかもしれません。
osxで右クリック>新規テキスト
おはようございます。今日は振替休日ですね! 3連休もあっという間に最終日!速いですね。世間はコロナウィルスとかで、いろんなイベントが中止になっている感じです。 さて、今日は早起きしたのでちょっと部屋を片付けて、ごにょごにょとやっています。少しリモートのお仕事をやらないといけないんですがやる気が出ないので強制的にPCの前に座っているところです。 そういう時にぴったりなのがブログ更新なんで、少し小ネタを書いてみることします。   mac で右クリック>新規テキスト windows だと標準である機能で、mac にはない機能はたくさんありますがその一つに「デスクトップ上で右クリック>新規テキスト」作成っていうのがあります。 これ mac だとできないんですよね! もう慣れましたが、やっぱりあると便利なんでそういうTOOLの紹介です。 こんな感じで、デスクトップ上を右クリックすると、新規テキストメニューが出てきます。 これが実現するユーティリティーなんですが、New File Menu っていうのがあります。ドリンク2本分くらいで、安いのでちょっとカスタマイズするのにはいいかもですね。 こんな感じで、日本語ローカライズも可能です。挙動の設定は、細かく調整できます。 右クリックして、すぐにテキストを開くようにするには以下の3つのチェックを入れておきます。ダイアログが出ないし、すぐに新規作成したテキストを開いて書けます。 Automator でマクロを書く方法もあるんですがダルいしいまいちなんで、自分はこっちが気に入っています。ということで、小ネタの紹介でした。ちなみに、デフォルトで開くアプリケーションは以下のように変更できます。 そうそう、このGIFアニメーションを作る便利なスクリーンレコーダーがめっちゃ便利なんですよね。次に紹介していきますね。