ゆっくり、していってね!

じゃんくはっく
じゃんくはっく

最近、外れジャンク品ばっかりでゴミが増えるー!

ネタになりそう?w

ぴー
ぴー
じゃんくはっく
じゃんくはっく

使えるパーツをどう流用するかもう少し研究しないとですねー

外れもあるし、アタリもあるのが醍醐味なのかな?w

ぴー
ぴー

最近のブログネタです!


Jun k Hack

著者について

こんにちは! このブログを書いているジャンクハックです。DIYネタが多いのですが、まぁゆっくりしていってください。最近、このブログの引っ越しをしてスマホの中で動いているんですよ。Termuxっていうやつでね。これホント面白いオモチャです。


全部のネタからランダムピックアップ

過去記事ですが、よかったら見ていってくださいね。

15ドルのOrange Piで遊び倒す
遊びがいがありそうなので、ポチりました! 動機としては、OpenStack のARMビルド版を動かすのを目標にしています。   CPU には、allwinner のH3 というアーキテクチャーネームはsun8iw7p1 というものが載っています。 4K に対応した H.265/HEVC 4K@30fps のデコードが出来るんですよ。そして、4コアですよ。1.6Ghz で動作して、こんなのが2300円で買えてしまうなんて。もう驚きです。!!!どうやら、これは30ドル~50ドルくらいのSTBを対象に開発されたようで、価格は6ドルとのこと。 …
初めてのIoTデバイス完成
ESP8266 をはじめて見たとき、IoT デバイスを作りたくてゲットしたのでやっと念願かなって出来ました。 ブログは目次がないので見にくいので、道のりをリンクしておきました。こうして改めて道のりを見てみると、最初にデバイスを見たときから4ヶ月経ったんですね。速いものです。あのころは、FDD でプロッター作っていまして素材を物色中に面白そうなデバイスだなと試しに買ったわけでして。こんなに面白いデバイスだったとは露知らず。 目次 続々と素材をゲット 2015/04/18 ESP8266 ESP-12 DoubleBlink 2015/05/08 …
グーグル仮想マシンの2月請求
東京リージョンの、g1-small(vCPU x 1、メモリ 1.7 GB)SSD マシンの請求書がきました。 2月はなんだかんだ、夜勤であまり実作業が出来ていませんが、グーグルの仮想マシンの請求だけは来ました。電源を常にオンラインにしてあるだけで実運用はしていない状態となります。 無料分は3.2万あるのでこの状態で1年維持できることになりますが実際は、ネットワーク帯域を使うのでもっと短い期間が無料期間になると思われます。今日当たりから重い腰をあげて、ちょっとづつ前進していこうかなと。まずはアプリケーションを入れて、wordpress を動かしたいですね。   現在、Onda Xiaoma 21の12.5インチノートPCが到着したのでそれで遊んでいますので、それが終わったら手をつけようかなと。こっちのレビューが先になりそうですね。
単3電池2本でiPhoneを充電 その4
前回の改造ポイントの部品をあさったよ。 表面実装部品。 左の茶色いちっこいのが、積層セラミック。奥の丸いのは、アルミ電解コンデンサ220uFかしら? 手前のがなんだろうと思って調べたら、タンタルみたい(高分子有機半導体固体電解コンデンサ (PDF SANYO)ほほ~っですね。タンタルは今回は使わなかったけどね。 パーツは、全部ジャンクのiMacG4から調達。 …
神アプリ。PCからiosやandroidスマホ画面を触れる開発者必須のツール
アプリ開発って、複数端末を操らないといけないので結構面倒なんですよね。できれば、PC画面のキーボード、マウスから手を離したくはないのです。いちいち、スマホに目線を移動して画面を見て触らないといけないのが面倒です。 さて、そんな開発者のあなた! 今日のネタは必見ですよ〜。別に開発者じゃなくても便利に使えますのでちょっと紹介しますね。 はい、この画面macosでスマホを操っている画面です。左側は、iosで、右側がandroidです。PCのマウスやキーボードでスマホを触れてめちゃくちゃ便利ですよ。これを実現するのは以下のアプリです。WormHoleです! androidは無料で、android側に入れるアプリは以下です。 Androidは、スマホ側にこのアプリを入れますが、iosは何も必要ありません。スマホとUSBケーブルで接続し、WormholeのPCアプリを起動すると以下のように画面が出ます。 画面のローテートにも対応していて、横画面にするとPC側も横長で表示されます。 これはTermuxを横表示した画面です。PCキーボードでタイプできます。神ですよね。例えば、設定でダークモードをOn/Offしたければこんな感じでPC画面からスマホを操れます。 iosの場合は、1084円の有料ですがこの価値はあるかと思います。 例えば、awaアプリ(音楽ストリーミングアプリ)を起動するとPC経由からブルートース経由で音が鳴らせます。 PC側のブルートースにはiPhoneがコネクトされています。iosはUSBとブルートース接続が必要のようです。USBの代わりにWiFi経由でも可能ですが、開発時にはxcodeからデバックするために、USBケーブル接続していますし、充電もできるので問題ありません。 PC側に負荷をかけずに音楽を鳴らせるのでなかなかいい感じです。また、スクリーンショットなんかも簡単にクリップボード経由で撮れるので、スマホでスクショ撮るより全然便利です。スマホでスクショ撮るとその転送が面倒なんで。 非ルート化しなくても、iosもandroidもPC側から触れるツールは自分が知る限りこれしかありません。ということで、神アプリとなっています。 では、またー!  
Logic Pirate というオープンソースのロジックアナライザ
ちょっと脱線しますが、次に作りたいものをメモしておきます。 ロジックアナライザという計測ツールがあるんですが、最初の一台に安くてハードから作れてソフトウェアもあるものを探していたら、以下がありました。 Logic Pirate http://dangerousprototypes.com/docs/Logic_Pirate 8チャンネルで、オーバークロックして60Mhzで動作するようです。メモリには256Kまでのサンプリングが可能だそうです。 完成した基板も3000円ほどで売っていますが、なぞって作ってみるのも勉強になるのでPCBから作ってみたいと思っています。 イーグルファイルもありますし、ドキュメントも揃っています。 …
Funの効果は、-15度!
ちょっと、orange pi pc で作業をしようと思い、ファンの電源をONにしました。 すると、やっぱりかなり効果があったようで、15度は下がっています。 ※途中、空白なのはmunin の設定変えたけど再起動してなかった 今、CPUクロックが最高で1.5GHz くらいまであがる設定なので、速いですが温度もあがるようです。 途中、コンパイルしていて1.5Ghz まで上がっていますが温度は、50度くらいのようです。これで少し安心して作業ができますね。さすがに、80度とかちょっと心配になるので。上限のクロックを下げるという方法もあるのですが、どうせならぶん回したいので。   クロックを下げるには、/sys 配下のscaling_max_freq と …
Tiny RTC DS1307 I2C
前からRTC っていうのを触ってみたかったので、モジュールをゲットしてみました。電池付きで140円くらいでゲット。 WIKI http://www.elecrow.com/wiki/index.php?title=Tiny_RTC ちょっと、半田付けして配線する気力がわいてこないので、とりあえずチュートリアルなBLOGを調査。以下がわかりやすそう。 Time …