ゆっくり、していってね!

じゃんくはっく
じゃんくはっく

最近、外れジャンク品ばっかりでゴミが増えるー!

ネタになりそう?w

ぴー
ぴー
じゃんくはっく
じゃんくはっく

使えるパーツをどう流用するかもう少し研究しないとですねー

外れもあるし、アタリもあるのが醍醐味なのかな?w

ぴー
ぴー

最近のブログネタです!


Jun k Hack

著者について

こんにちは! このブログを書いているジャンクハックです。DIYネタが多いのですが、まぁゆっくりしていってください。最近、このブログの引っ越しをしてスマホの中で動いているんですよ。Termuxっていうやつでね。これホント面白いオモチャです。


全部のネタからランダムピックアップ

過去記事ですが、よかったら見ていってくださいね。

スカイウェイブ400 CK43Aのファイルギアボックスの内部を確認・清掃
センタースタンドを立てて、後輪を手で回すとシャーという異音がするのでその原因と対策をしています。前回までにその原因は、ドリブンフェイスのニードルベアリングだということがわかりました。今回せっかくなので、その奥にあるファイナルギアボックスを開けて中を確認してみることにしました。 ベアリングは交換したいところですが、まぁガタつきもなくまだ問題はないように思えます。少し音はしますがこのくらいのメカノイズはまぁ許容でしょう。10万キロくらい走ったりしたらまた考えることにします。 フタ側をよく観察すると、磁石っぽい板に鉄粉がついているようです。 外して清掃してみたら、結構な鉄粉が取れました。 清掃後、Oリング交換して元に戻しておきました。ここのベアリングにはもう少しがんばってもらいましょう。 ・(済)リアのキャリアステー自作してキャリア設置 ・(済)ホイールを白色に塗りかえと、フロントホイールのベアリング外し ・(済)プラグ交換(長さ19mmのCR7EIXが来るのを待ち) ・(済)タイヤ前後交換 ・(進行中)フロントホイールのベアリング交換 ・(進行中)リアのクラッチ、ドリブンフェイス側のニードルベアリングの交換(異音がします) ・(済)ファイナルギアボックスを開けて清掃、鉄粉を除去 ・ボディー色をモリワキカラーに塗り替え ・(進行中)純正の劇重いマフラーを軽量のものに交換 ・ステッカーチューン ・(済)エンジンオイル抜き、エレメント交換、オイルサンプフィルター清掃 ・エンジンオイル注入(オイルサンプフィルターのフタOリング交換) ・(進行中)リアブレーキパッド交換 ・(済)フレームの錆止め ・シート張り替え ・グリップヒーターをグリップの下に埋め込み
ポタリング用に使うカメラマウント到着
先日見つけた、リュックとかに付けるカメラのマウンターが早速到着しました。アリエクではかなり速い到着です。   強化プラスティックかなと思っていたのですが、なんと金属製でした。アルミかな?とても丈夫です。 リュックとかの肩ひも部分につける感じです。斜めのネジは固定ロック用、丸いぽっちはクイックリリース用です。 裏面は三脚にも付けれるようになっています。 マウンターをLumix FZ200 につけるとこんな感じ。 …
サイレンサーのネジ3本ゆるゆるで、排気漏れるのをなんとかするその2
さて、前回アルミのネジ穴がガバガバだったのでパンク修理キットに入ってりブリキ板で対処していたときに、見事にネジ切れたボルトの対処です。 残ったボルトの長さは約6mmでネジ長15mm なので抜くボルトの長さは9mmとなります。これを撤去します。 このねじ切れ方だと、通常は穴を掘ってエキストラクターで抜きます。しかし、今回抜く方向にかなりトルクがかかってネジ切れていて、そうそう簡単には取れないのではと予想。一応作戦としては、 ⑴ 残ったボルトに穴を掘り、エキストラクターでとる ⑵ だめなら、もっと穴を大きくしてM6タップで削り取る。 ⑵の場合は、かなり正確にセンターに穴を開ける必要があります。ずれれば、修正するのがめんどくさいです。さて、作業していきましょう。 まず、センターにポンチを慎重に打ってボルトど真ん中に小さな穴を掘ります。 慎重にやっても穴が大きくなるとずれが目立って来ます。このくらいの穴になればエキストラクターが入るのでねじ込みます。 ボール盤にエキストラクターをつけて、手回し&下押し付け(ハンドル回し)でがっつり食い込ませます。CRCなど油をつけて逆ネジ方向へまわします。しかし、今回はかなり協力に密着しているようです。抜ける気配がしません。エキストラクターが中で折れるとさらにめんどくさいことになりますので、この作戦1はそうそうに諦めて作戦2を実行します。 エキストラクターは抜いて、さらにドリルで慎重に残ったボルトを削り取ります。いい感じの穴径になれば、ねじ切りタップでさらっていきます。 先っちょになんか付いていますね! はい! 前回付けた、ブリキの残骸が出て来ました。あとは、前回同様の作業を行えばOKです。今回のボルト抜きでかなりガバガバになったM6雌ネジですが、同様の作戦(パンク修理キットの金属板埋め込み)でうまく行きました。 あと、今回はステンレスボルトを使っておきました。ふうー、お疲れ様です。いずれ、ちゃんと処理するためにアリエクでステンレスのインサートナットを買っておきました。   ・(済)リアのキャリアステー自作してキャリア設置 ・(済)ホイールを白色に塗りかえと、フロントホイールのベアリング外し ・(済)プラグ交換(長さ19mmのCR7EIXが来るのを待ち) ・(済)タイヤ前後交換 ・(済)フロントホイールのベアリング交換 ・(済)リアのクラッチ、ドリブンフェイス側のニードルベアリングの交換(異音がします) ・(済)ファイナルギアボックスを開けて清掃、鉄粉を除去 ・(済)純正の劇重いマフラーを軽量のものに交換 ・(済)マフラーにグラスウールを詰めて近接排気音をクリアする ・(済)エンジンオイル抜き、エレメント交換、オイルサンプフィルター清掃 ・(済)エンジンオイル注入(オイルサンプフィルターのフタOリング交換) ・(済)リアブレーキパッド交換 ・(済)フレームの錆止め ・(進行中)ボディー色をモリワキカラーに塗り替え ・ステッカーチューン ・仮で作ったエキパイ部分をメタルフレキシブルホースに交換して排気漏れをなんとかする ・(済)サイレンサー入り口のネジ3本をヘリサート加工して排気漏れをなんとかする ・(済)ネジ切れたボルトをなんとかする ・(進行中)サイレンサーの消音材の処理をもう少しましにする ・シート張り替え ・グリップヒーターをグリップの下に埋め込み ・リアのドリブンフェイス付近からの異音問題(ニードルベアリングは交換済)
アバター吹き出しをWordPressの自前ブログでやっと使える!
いやー、前から吹き出しを使ったブログを書いてみたかったんですが、やっと使えるのでちょっと開発サーバでテストしてみています。吹き出しっていうのは、こんな感じ。 アバターから言葉が出て、ブログがちょっと楽しくなる感じのやつです。よく見るでしょ? これが前からやりたかったんです。これを実現するプラグインやテーマはいくつかありますが、選んだのは「Word Balloon」っていうプラグインです。これは良くできていますね! どんな感じで使うかは、こんな感じ。投稿画面で文字を入力後、選択して変換アイコンを押し、「Word Balloon」を選択するだけ。 こうすると以下のように登録したアバターと吹き出しになって表示されます。 ブロックを選択して、アバターを変更したり、位置を右側にしたりできます。このプラグインではアバターは3つまで無料で登録できます。3つもあればとりあえずは十分ですよね。もっとたくさん使う様になればそれほど高くもないですから、有料版のサブスクリプションも考えてもいいかもです。  あと、このアバターですが「ZEPETO」っていうアプリで自撮り写真から作ったものです。結構、面白いですのでぜひお試しを。 iPhone使いは、iOS版もあります。 ぴーちゃんのモデルさんは、こちらから利用させてもらっています。 速く、SSL設定して新しいブログでいろいろ書いてみたいですね。では、また!
GCPのunixbench n1-standard-2(vCPU x 2、メモリ 7.5 GB)
Google Cloud の Compute Engine を使う機会があったのでメモ。 マシンタイプn1-standard-2(vCPU x 2、メモリ 7.5 GB)30GB SSDCentOS Linux release 7.7.1908 (Core) ========================================================================BYTE UNIX Benchmarks (Version 5.1.3)System: xxx-vm: GNU/LinuxOS: GNU/Linux — 3.10.0-1062.12.1.el7.x86_64 — …
CURA 2.3.1 にしたらひどい目にあった
久しぶりにCura のスライサーを見たらバージョンアップしていたので、2.3.1 にしてみました。   とりあえず何かプリントアウトしようと思って、程よく設定(したつもり)しプリントしたら、どうしてか、めっちゃ荒れます。 なんか、設定項目がいろいろ増えたようなので、Wanhao i3 用にしないといけないところがあるのかもですが、ちょっといじった限りでは、 ・温度(プリント温度、ヒットベット)が反映されない ・なぜか、アウターシェルやインナーシェルがあれる。(設定不足かも) 50mm/s のプリント速度でも、以前のバージョンの100mm/s くらいの肌質です。いろいろパラメータが、gcode にうまく変換できていない感じ。 なんとか、プリントは出来ましたが見れたものじゃないので、写真は控えます。(追記:やっぱり載せておきます。)構造物だったのでとりあえず機能していますが、、、(フィラメントガイドの役目ははたしています) 下の写真は最初にテストで小さいものと思って、出力した蝶ネジのサポートです。まぁ、形になっていないので落胆したんですね。右下の形になっているのは、前のバージョンのCURA …
USB 修復
耐熱テープで養生して、USB をはずし、 新しいのを付けて、小さなパーツをつけ、、、ようと思いましたが、パーツが見当たらず。がーん。 ま、データ通信はしないから、イケルでしょと思い、くみ上げ。 左右を補強。 さぁて、動きますかね。 …
10年保証の SAMSUNG microSDcard到着
これでポタリングでちょっとした写真や映像を撮る準備が出来ました。それにしても、32Gbytes が1500円が買えるってすごいですね。512Mbyte の USB メモリが2000年前半くらいには確か、8000円とかで買った覚えがありますが。いや、もっと高かったかもしれません。2000年くらいからの5年か10年がいろんなかなり速く進化して、すごく面白かったです。今、必要なスペックだけ考えて購入するのが鉄則という原則はこの頃に学習したように思います。 2017年の現在はある意味、こなれてきた感があるのですが、最近また CPU 界隈が熱そうです。コンシューマー向けのRyzen とか、サーバ向けのNaples とかです。この業界はほんとうに飽きる暇がないくらいいろいろな新しい出来事が起きますね。 で、これ、10年保証が付いているけど、この紙っぺらを10年保存する自信がありませんけどね。ま、大事に保管しておきましょう。   明日か、明後日は天気次第で限界走破にチャレンジしたいと思います。10Ah の電池でどのくらいアシストしてくれるかデータを出しておきたいです。 それから、リュックに付けるマウンターの使い勝手もきになることころ。工作は少しお休みして、たまには外に出てみますか。
12.5インチの軽い中華ノートPC Onda Xiaoma 21 レビュー!
2月の中国の旧正月明けに買ったので、少し到着が遅れましたが無事に2月末日に日本に到着。佐川急便で2日後につきました。 なかなかコンパクトなノートPCで、Onda というメーカーが作っています。 製品名は、Xiaoma21という型番です。xiaomi(シャオミ)じゃありませんよ。シャオマという製品名です。中国語では、小马21 です。意味は、子馬です。そうこのシャオマシリーズは、そのあとに続く数字が21 と 31 と 41 のほか、11 というシリーズもあり、それぞれ、画面サイズが11.6インチから14インチまであって、今回買ったのはその中でもクラムシェル型のキーボード一体式のもので一番軽いものです。 この製品、Onada の Xiaoma21というのは重量 1.08kg で 12.5インチの軽量タイプのノートPCです。価格もこなれていて、3.3万(送料込み)で買えます。で、一般的なレビューはすっとばして、さっそく、512MB の m.2 …
D-Slot ベルトドライブ
謹賀新年。2017年突入です。   さて、今年一発目のブログです。昨年中に荒く設計は出来ていたのですが、試作品を動かすところまではたどり着けませんでした。現在も続行中で、とりあえずだいぶ出来てきました。このあたりで、1歩引いて考え直してみる時間も必要だと思うので、いったん思案中のものを公開してみます。音楽聴いたり、猫と遊んだり、アリエク物色したり、あれこれしていると進み具合が悪くてね。   さて、本題です。 フレームはいろいろあるのですが、ミスミの2020 のタイプから作っています。バリエーションはたくさんできそうですが、2020 のフレームは世界中にありますので汎用になりえる代表的なものだからです。汎用的に使えるフレームが、D-Slot の代表的なメリットですからね。 いろいろなタイプを考えたのですが、結局ステッピングモーターが筐体の内側に納まるような配置がベストということになりました。   内側のアルミフレームの隙間にベルトを通しています。設計上は、ここにGT2 のベルトは通りそうなので、とりあえっずこんな感じになっています。実際組んでみると、あれこれ改造ポイントが見えてくるかと思います。 …