ゆっくり、していってね!

じゃんくはっく
じゃんくはっく

最近、外れジャンク品ばっかりでゴミが増えるー!

ネタになりそう?w

ぴー
ぴー
じゃんくはっく
じゃんくはっく

使えるパーツをどう流用するかもう少し研究しないとですねー

外れもあるし、アタリもあるのが醍醐味なのかな?w

ぴー
ぴー

最近のブログネタです!


Jun k Hack

著者について

こんにちは! このブログを書いているジャンクハックです。DIYネタが多いのですが、まぁゆっくりしていってください。最近、このブログの引っ越しをしてスマホの中で動いているんですよ。Termuxっていうやつでね。これホント面白いオモチャです。


全部のネタからランダムピックアップ

過去記事ですが、よかったら見ていってくださいね。

ダイソーのジョイントラックでワーキングチェアをDIY
バイクメンテナンスは中腰が多くて疲れますよね。ワーキングチェアが欲しいなとずっと思ってました。ホームセンターにもあるんですが5000円以上してたんで、いつも欲しーなと思いながら入り口を通過する状態。 既製品も3000円くらいから買えますが、ダイソーのジョイントラックでも作れそうだったので素材をゲットしてきました。素材は2000円以下で買えました。 近くのダイソーは2件あって、大きい店舗に行ってきました。こんなのを集めてきました。 で、出来上がったのがこちら。 色を塗るのが面倒だったのでとりあえず、このまま使います。棚の部分は本来、逆で差し込みますが、縁を利用したかったので。テーパー状の穴は逆でもある程度ハマります。 下には工具やパーツなんかも置いて置けます。座った感じはかなり楽ですね。腰もだいぶ軽減されるはずです。ちなみに、金属のローラー対荷重は10kgですが、座った状態であれば大丈夫そうでした。 後ろのカゴにはスプレー類なんかを入れておけるようにしてあります。紙コップはネジ入れとかです。 1700円くらいで、ここまで作れたのでまぁアリかな? また明日も使うんで、使いにくい部分があればカスタムしていこうと思います。  
ClassicPress で マルチサイトを立ち上げる
ちょっと時間が空いてしまいましたが、自宅サーバでClassicPressを立ち上げるプロジェクトの続きです。マルチサイト機能を使ってClassicPressを運用してみることにしますが、まずはローカルのMAMP Pro 環境でやって流れを掴んでみることにします。 今回はサブドメインでの運用を想定していて、大まかな流れは以下のようになります。 ①名前解決で同じサーバに向ける DNS周り、またはhosts で以下ドメインを1つのサーバに向けるよう設定します。 または、ワイルドカード DNS の設定をします。今回はローカルで以下のようにHOSTSをいじりました。 例:gpl.jp → 127.0.0.1 www.gpl.jp → 127.0.0.1 hoge.gpl.jp → 127.0.0.1 www.gpl.jp → 127.0.0.1 ②WEBの設定で、*.gpl.jp を同じWEBROOTを見に行くよう設定 ③WEBROOTにClassicPressを展開 →wp-config.php のDB設定 DBはもう作ってあるものとします。 ④WEBアクセスしてClassicPressをインストール → 普通にウィザードに沿ってインストールするだけです。 ⑤wp-config.php へ設定を記載 define(‘WP_ALLOW_MULTISITE’, true); ⑥管理画面へログインし、サイトネットワークの設定 へ → サブドメイン型でインストール ⑦インストール完了すると以下のように指示が出てきます。 wp-config.php と .htaccessへ指示通りに記載 ————- wp-config.php define(‘MULTISITE’, true); define(‘SUBDOMAIN_INSTALL’, true); define(‘DOMAIN_CURRENT_SITE’, ‘gpl.jp’); define(‘PATH_CURRENT_SITE’, …
L(コイル)とC(コンデンサ)は不滅だね
パソコンがどんどん発達していっても、電源っていうのは絶対に必要で、その電源には必ずコイルとコンデンサがあるわけで、その基本的な動きを目で見てわかるようにするアイデアを思いついたのでメモ。   シンプルなスイッチング回路で、この回路を、「目で見てわかる」ようにしよう。 参考文献 電源回路のLC素子 …
espeink で試すことメモ
編集後記 いくつか、勘違いしていたことがわかりました。 まず、espeink のソースは10月以降に新しくなっていないこと。新しくなっていたのは、フォーラムのスレッドにあるように、esphttpd のソースでした。espeink も esphttpd の両方とも原作者は、sprite_tm さんですので勘違いしていたようです。   あと、 includes/ 以下には、c_types.h はなく、そして何もしなくてもSDK v1.0.1 ではコンパイルできました。 なので、今作っている開発ボード上でESP13 (SDK1.0.1を使い)でまずは動作しそうかを検討し、いけそうならPCB設計をESP13 用に書き直して、まずは実験再開です。 …
覚書 Ubuntu 10.04 LTS
http://cdimage.ubuntu.com/ports/releases/lucid/release/ iBook G4 1.2GHz PPCにUbuntu10.04をインストール
PowerPC HaikuOS をiMacG4で試す
知る人はBeOSが動きそうなら、やっぱり試したくなるでしょうよ。 PPC用のHaikuを前回記事で見つけたのでちこっと試してみましたyo。 リビジョン40136でがんばってみた。boot-cdはISOファイルでCDに焼き、imageはDDでUSBに書き込み。iMacのUSBポートとCDトレイに乗せて起動。 最初、Cキー押してCD-ROMから起動するのかと思いきや、しないので、OpenFirmwareを起動させる。command+option+o+f のキーを押し続けるとこんな画面が。 …
Wanhao i3 増強
Z-Brace のパーツを本日は取り付けてみました。 筐体をひっくり返したりするついでに、ファンも新しいのにしてみることに。こんな感じの後ろから回り込むタイプにしてみました。この方が、プリントしている部分が見やすくてなかなかいいです。 このファンは、ここからプリントできます。アタッチメントはここ。LM8LUU のベアリングブロックはここ。最初、このベアリングブロックが見つけられなくて、自分で作りました。M3 のネジをそのままねじ込めるようにしたものです。Thingiverse に載せておきました。 交換した LM8LUU のベアリングは THK の LM 8L というタイプ。ミスミだと、ここ。モノタロウだとここ。自分は、ミスミのアカウントを作成する以前に3000円送料無料に届かなくて、ついでに試し買いしたものです。日本製のベアリングと中国製のと比較してみたかったので買いましたが、付けてみて感動しました。すごくすべりが良いです。久しぶりに映像も作ってみました。(これが一番面倒だった) [youtube https://www.youtube.com/watch?v=IbR-xa0h790] …
対角V-Slot 改良
今日は、国産の5mm 系のベアリングをはめるブラケットを先日作った試作品を元に改良してみました。   付け根を円錐にして強化。あと、ボルトで車輪位置を固定できるようにして、ブラケット本体の厚みも10mm としてみました。 M3 で締め付け具合を調整できるよう位置調整幅を想定ぴったり位置の前後2mm にしました。ネジはM5 を使うのでかなりしっかり止まる予定です。明日あたりにプリントしてつけてみようかなと。
Pin半田付け
下駄を履かせずだと、こんなにスペースができました。 左右に3つ分づつ、配線できるスペースがあります。 真上から見てもほぼ、基盤に隠れてる感じです。 ユニバーサル基盤につけるため、PIN側は半田付けしていませんが、このままでもブレッドボードへの抜き差しができます。 ESP-WROOM-02 や ESP-13 は PIN の穴がないので、こういう感じのピン配線はテクニックが必要かも。 で、Pin …